
わかさ氷ノ山スキー場では、関西〜中国地方では珍しい樹氷が見られます。
この日も見事なまでの樹氷が形成されていました。
これだけ着雪するには、相当の雪が吹きつけられたことでしょう。
冬の厳しさを感じながらも、樹氷の見事さに心を奪われました。
(2008年3月撮影)
撮影地:鳥取県若桜町・わかさ氷ノ山スキー場
撮影機材:GR DIGITAL
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横位置で樹氷の「広がり」を、縦位置で樹氷の「伸び」を表現しました。
辺りを見回してみると、スキー場で風景写真撮ってる人って、あんまりいないんですよね。
こんなに素晴らしい風景があるのに、なんで皆はスキーやスノボに夢中になってるんだろう。
撮影しないともったいないやん!!…と考える僕は感覚ズレしてるんでしょうか(笑)
普通はゲレンデに滑りに行くんですけど、僕はゲレンデに「撮りに行ってる」趣旨が強いです(^^;
氷ノ山で、樹氷が見られるとはまったく思いもしませんでした。
これは・・・・・やっぱり来シーズンは、通うべきか?(笑)
おおっ!
これはすごいですね。
なんでもない景色が雪によってアートになりますね。^^v
[2008/03/08 10:26]
CLと棒
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こんにちは〜。
縦位置と横位置とでかなり印象が違いますね。
こんないい樹氷があったら滑るだけじゃもったいない。
なぁ〜んて考えは写真撮る人間では多数派じゃないでしょうか。(^^)
[2008/03/09 11:08]
とっぷん
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お久しぶりです
水墨画を見てるような写真に感動です
雪を被っても凛とした木々にはパワーも感じますよね
[2008/03/09 15:30]
鹿の子
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こんばんは^^
自然の作り出す造形美って 不思議だけど 美しいですね^^
ゲレンデで 滑りながら 風景を撮れる おっきィさんのスキーの腕前は 相当なものなんだろうな^^
[2008/03/09 18:25]
みのりん
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>RKROOMさん
調べたところによりますと、氷ノ山は西日本でも珍しい
樹氷の見れる場所、とガイドに書いてありました。
東北のような迫力ある樹氷は見れませんが、通う価値は
十分にあるかもしれませんね(^^)
>CLと棒さん
関西近辺では、樹氷が見れるゲレンデはなかなか無いものでして、
この時はスキーを放棄して撮影に専念してました(笑)
雪は全ての風景を絵にしてくれるから、不思議ですよね。
>とっぷんさん
こういった被写体はいつも縦・横両方を撮影しています。
アップする時に迷ったので、両方アップしちゃいました(笑)
景色は綺麗なんですけどね〜、意外とゲレンデで撮影
してる人って少ないんですよ。
やっぱり、スキーやスノボで滑走を楽しみたいから、
みんな機材を持ちたくないのが本音でしょうね(苦笑)
>鹿の子さん
雪景色は色のある風景をモノトーンの景色に変えてしまいます。
それが冬らしさを象徴する風景でもありますよね。
大阪に住んでいればなかなか見れない雪景色、
ゲレンデに行って毎年満喫しています(^^)
>みのりんさん
いやぁ〜スキーと言ってもショートスキーで滑ってますから、
腕は大したことはありません(笑)
ショートスキーゆえに、止まりたいときはいつでも止まれるし、
撮影しながらのスキーには持ってこいです!
たぶん、普通の長いスキー板をつけたら、カメラは持てないでしょうね。
スピードは出るし止まらないで、怖いですから(苦笑)
[2008/03/10 08:29]
おっきィ
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私もゲレンデに一眼レフもちこんだりしますよ(笑)
しかし見事に雪景色ですね。
私個人としては、縦の写真が好きです。
迫力と美しさを持ち合わせた、いい写真ですね(^。^)
>atom.さん
おかえりなさい!
再会をお待ちしておりましたよ〜また、のんびり
いきましょうね(^^)
ゲレンデに一眼レフですか!僕にはまだそこまではムリです(笑)
でも、ゲレンデだからこそ一眼レフを使いたくなりますよね〜。
来シーズンこそは、もっとうまくなりたいです(笑)
[2008/03/10 21:09]
おっきィ
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